Virtua Freaks

Virtua Freaks

Pool Barでオンライン対戦。

Pool Bar - Online Hustle 1.2.3(¥350) for iPhone

iPhone 3GS、iPhone 4、iPod touch(第3世代) および iPod touch (4th generation) 互換 iOS 4.1 以降が必要

Pool Bar - Online Hustle 1.2.3
カテゴリ: ゲーム
価格: ¥350 App
更新:2010/10/22


遅ればせながら私もiOS 4.1になりまして、Game Centerに参戦しております。IDはいつも通りVirtuaFreaksです。

OpenFeint同様Achievement獲得に勤しむのはもちろんですが、何と言ってもオンライン対戦のオートマッチングをやってみたい。そんな時に昨日24時間限定でこのアプリが無料だったので飛びつきました。ビリヤード大好きとしてはこれはやらねば、と。


3つのゲーム。

4人から選ぶ。

ゲームはUS 8 BALL、8 BALL UK、9 BALL USの3種類。9 BALL USはお馴染みだと思いますが、的球が決まっちゃうので難しいんで個人的にはUS 8 BALLをお勧めします。

US 8 BALLは1〜7(SPOT)、9〜15(STRIPE)の2つのうち、決まった自分の方を順番はどれでも良いので全部落とし、最後に8ボールを落とせば勝ちです。どっちにするのかはブレイクで先に落とした方が自分のものになります。

ゲーム途中で8ボールを落としてしまうと負けです。ブレイク時に落とした場合は普通センターに戻して交代ですが、このアプリの場合は即負けになります。

本当は全てコールショット(入れるポケットを指定)なんですが遊びでやる分には最後の8ボール入れる時だけでやってます。このアプリの場合、コールショットは全くありませんので、まぐれポケットでも全然OKです。

9 BALLよりも的球がいっぱいあるので遊びやすいです。実際のビリヤードでもチーム戦が出来るので私は専ら8 BALLばっかやってます。


画面説明。

ビリヤードゲームは色々出てますが、これ良くできてますよ。操作方法はこんな感じ。左右ドラッグで方向調整、上下で視点角度が変えられます(左右の視点は変えられず)。カメラ変更で2種類の視点変更切替、手球をタップで撞点を決めます。ショットは引いて出す。まあどのゲームでもほぼ同じですね。


斜め視点。

上視点。

AIMING LINE分かりやすい。

視点は斜めと上の2種類。これを組み合わせて方向の調整をします。

オンライン対戦中は斜め視点で回転可能ですが、自分の番の時は回転が出来ません。

ですのでポケットと手球や的球を直線で見るような視点変更が出来ないのが逆にシビアで良いのかも。

でも当たる角度などはAIMING LINEが出るので問題なし。薄い・厚いのミスは完全に自分の責任です。


ポケットどアップ。

5連続ポケット。

カメラ視点もなかなか凝ってます。いつもは俯瞰で撮ってますが、ポケットに入るかも?!って時にはそのポケットからのどアップ映像に。これでしっかり入った時は嬉しいですね。


online対戦中。

Voice Chat誘われた。

そしてこのゲームの醍醐味でもあるオンライン対戦。友人とももちろんですが、オートマッチングで対戦が出来るのが良いですね。

ChatとVoice Chatも装備されてます。やたらリクエストしてくる外国人が多くて結構びびります(笑)。


今の成績。

ランキング4位!!

まだプレイ人口が少ないのでランキングもすぐ上位が狙えます。現在私、世界4位です!!(笑)

ちょっと挙動がおかしくなる時もありますが、概ね快適。あ、注意としては方向を決めるのは例え下方向でも左右ドラッグ。あと方向を変える時のドラッグの時、手球からキューのある所でやってしまうとショット扱いになってしまう「暴発」が起きます(最初に頃はもうこればっか)。例え狭かったり見辛い場合でも方向決めるのは手球から的球のスペースで。




無料期間は終わってしまいましたがそれでもおすすめです。日本人らしき人を全然見ないので寂しいです(笑)。ぜひ対戦しましょう!!


ビイトルのチューナー選局機能を活用する。

ビイトル 1.3.0(無料) for iPhone

iPhone、iPod touch および iPad 互換 iOS 3.1.3 以降が必要

ビイトル 1.3.0
カテゴリ: エンターテインメント
価格: 無料 App
更新:2010/09/19


かなり便利なリモコンに。

以前紹介したDIGA連携アプリ「ビイトル」ですが、先日のVer.upでチューナーの選局機能が付きました。

まあ普通に地デジ、BS、CSと選んで選局出来るんですが、DIGA本体で設定出来る「お好みチャンネル」を今まで使ってなかったので、この機能もまあ便利かなー程度に感じておりました。

で、本日何となくビイトルでぽちぽちやってて「お好みチャンネルって何だっけ」と思ってDIGAで設定してみたら…いやこれ超便利じゃねえか!!(笑)

お好みチャンネルは好きな配置で好きなチャンネルリストを地デジ/BS/CS関係なくごちゃまぜで作れるんで(正直DIGAでの設定方法には難があると思いますけども)、これで良く見るチャンネルだけをリスト化してタップでザッピング(ってもう最近言わない気もしますが)出来ます。

特に私のようにスカパー!入ったりしてると地デジ/BS/CS1/CS2と放送切替してチャンネルを切替して見るのが面倒。地デジでさえチャンネル番号覚えてないんで(笑)CSやBSなんて覚えていられません。なので契約してないチャンネルを飛ばしつつ(いや、スキップ設定も出来るんですけども)目的のチャンネルまで行くのに一苦労だっただけにこれ便利です。

iPhoneとDIGAはWiFiルータ経由で繋がってますんで家にいればどこでも使用可能。もちろんビイトル本来の使い方である録画番組の再生コントロールと合わせて使えて便利。

で思ったのが正直TVやレコーダのリモコンってこうなれば良いんじゃないかと。見たいチャンネルが地デジだろうがCSだろうがごちゃごちゃOKで好きな順番でリスト化(アイコン化でも良いよ)してタッチで選局。なんならチャンネル選択してEPGボタン押せばそのチャンネルの番組表がばばっと表示。レコならそこで予約も可能。

EPGって画期的だったけどCSも含めたここまで多チャンネル化しちゃうともう純正リモコンでぽちぽち面倒で面倒で。私もEPGはディモーラ(連携Webサイト)でしか見る気が起きません。そういうのをiPhoneもしくはそれっぽいタッチパネルリモコンで出来たら便利だと思うんだけどなあ。

まあ今のボタン式リモコンよりコストがかかると思いますけど、今のようにiPhoneとかのタッチパネル端末対応にするとかでいくらでも可能だと思うんですよね。

今の所ビイトルは録画管理・再生から選局に対応してきたので、今後はよりリモコンっぽくなってくれると良いなーと思います。選局出来るだけでこんなに便利になったんだから、EPGと連動するとか、せめて録画予約がディモーラに飛ぶんじゃなくてアプリ内で完結出来るともっと良いなーと思ってしまいますね。どんどんアップデートで進化して欲しいですね。


Instagramで写真共有。

Instagram 1.0.0(iOS 4.0 テスト済み)(無料) for iPhone

iPhone、iPod touch および iPad 互換 iOS 3.1.2 以降が必要

Instagram 1.0.0(iOS 4.0 テスト済み)
カテゴリ: 写真
価格: 無料 App
リリース:2010/10/06


Twitter、Tumblr、Foursquareなどなど色々なSNSがありますが、Instagramは写真フィルタを搭載した写真SNSです。

さらにアプリ内には11種類のフィルタが搭載されてますので、撮影した画像を別アプリで加工しなくてもアプリ内で完結出来るのも特徴です。

他のSNSとも連携出来ますんで、TwitterやTumblrへのup用としても十分使えるアプリだと思います。


Signup。

撮影。

まずは会員登録を。

Shareボタンで撮影に。下のボタンは左からフォトアルバムから写真を選ぶ、右の2つはiPhone4のインカメラ切替とフラッシュ選択。


サイズ選択とトリミング。

次に写真のトリミングとサイズ設定です。Instagramはポラロイドのイメージということもあってか正方形になります。

Instagramの特徴として豊富なフィルタがあります。今回の写真でフィルタ効果を全部ご紹介します。


Normal。

X-Pro II。


Lomo-fi。

Earlybird。


Lily。

Poprocket。


Inkwell。

Apollo。


Nashville。

Gotham。


1977。

Lord Kelvin。


詳細設定。

連携出来たらスイッチが。

今回はNashvilleを選択します。共有設定ではTwitter、Flickr、Facebook、Tumblr、Foursquareと連携可能です。

連携するとスイッチが表示されます。


出来たー。

こんな感じで出来ました。Instagramは他の写真SNSとは違って、フィルタを活用した写真が多いですね。

ちょっと気になった点としてはPopular以外に何となく見られるTLみたいなのとか検索が出来ないので、人気が出るまで知らない人に自分の写真を見せられる機会がtwitterとかに頼るしかないこと。

そしてTwitterやTumblrとかで見てくれたとしても、iPhoneアプリ上でしかfollowやコメントが入れられないのも残念。Twitterクライアントで見てもInstagramアプリに飛ばないし。せめてWebからも参加出来ると良いんだけど、敢えてiPhoneでのみに限定するメリットもあるのかなー。

まあでもPhotoShareだと最新の写真などでも見られるので、新しい発見になるんですけどねえ。ぜひ追加して欲しいですね。

でもこれfollow増えればfeedも盛り上がって面白そうです。私はいつも通りvirtuafreaksで登録してますんで、ぜひ検索してfollowしてもらえれば。よろしくです。


彦江閉店。

彦江製麺所。


2玉+ちくわで310円。


店内の光景。手前の白いのがコンテナボックス。


香川県坂出市にある製麺所の名店「彦江」が10/30をもって廃業されるそうです。

私が初めて香川に行った時にがもうから彦江に向かいましたがナビが途中で終了し(製麺所巡りしてればまあこれ普通です)駐車場の場所がわからず、うろうろしまくってやっと駐車場を見つけ、路地を歩いてお店を見つけた時の衝撃は忘れられません。

あと水締めたばかりの麺を温めずにだしかけちゃって「ぬるっ!」ってなったのも良い思い出(笑)。

支払いも食い終わってから自己申告。近所のお母さんが大きめのタッパー(というかコンテナボックスだな(笑))に「8玉おねがーい」と家で食べるための麺買いに来てたり、この店で香川の人のうどんとの生活を直に感じられました。すごく羨ましい光景でした。

今月末にAppBankの香川OFF会があるんで、うまく調整して香川旅行出来たら面白いなーと思ってたんですが仕事でちょっと行けそうにない感じで諦めようと思ってたんですが…これは無理にでも行くべきなのかもしれないですねえ。


PAC-MAN展行って来た。

素敵すぎる会場。


PAC-MAN展行って来ました。

秋葉原には結構うろうろしてますが、意外に末広町のこの辺り歩いてなかったなーと。練成中学校跡地をイベントスペースとして使ってるんですねえ。雰囲気がすごく面白いです。

しかもパックマンだらけの展示なんて素敵すぎ。


純正アップライト筐体がお出迎え。

会場を入るとパックマンの年表、そして2台のアップライト筐体。もちろんプレイ自由。汚れもなく奇麗な筐体ですね。

会場では年代ごとに時系列で発売されたハードとソフトが展示されています。ATARIやらapple ][やら、ハードとしての資料も貴重なものばかり。しかもほとんどが奇麗ですばらしい。下世話な話ですがこれそのまんまスーパーポテトとか持ってったらとんでもないんだろうなあ(笑)。

まあとりあえず写真をどーぞ。


apple ][。


Amiga版Pac-Land。

コモドール64版ソフト。


PC-98版。

ぺけろくのパックマニア。


X68K版Pac-Landはボタン付き。

我が愛機(笑)LYNXも。


PS1版ミュージアムコンプリート。

こんなのまで。


日本じゃ見たことない、アップライトなPac-Land。

日本じゃこっちでしょ。ナムココンパネなPac&Pal。

素晴らしいのは展示しているハードでも遊べるものがあるってこと。基本的に遊べるのは最近のがメインではありますが、古いのは動いているのが見られるだけでも幸せです。

それとこの展示の目玉でもあるのがアーケード筐体がどどんと置かれて自由にプレイ出来ること。嬉しいあまり全体像を取り忘れるほど(笑)。まあ色んな記事でごらんの方も多いでしょーからね。

個人的にはアップライトのPac-Landに注目。ボタン配置が異様で逆に面白かったなあ。私が行った時にはPac-ManiaとSuper-PacManがメンテ中でした、残念。他にもピンボールとかもありましたよ。

そして最新作としてXBOX360のChampionship Editionが。実はiPhone版はやりまくってますがXBOX360版は未プレイだったので遊んでみましたがアナログスティックでの操作はすごく良いですね。今度DLしよう。


宝の山。

Tシャツいっぱい。


季刊からでかくなった月刊NG表紙はパックマンだったねえ。

フライヤーは全部で5種類ありました。


3D基本モデル。これ欲しい。

貴重な資料。


筐体のミニチュア。

パックマンはゲームタイトルとしても魅力的ですが、何と言ってもキャラクターとしての魅力も素敵で、グッズもたくさん。パックマンの基板や昔懐かしの月刊NG、企画書などの貴重なものもありました。

パックマンの3D基本モデルやアップライト筐体の模型などもあって、すっげえ欲しかったですねえ(笑)。

私にとって1980年に見たパックマンは大人のゲームで、難しくて正直好きなゲームではなかったです(笑)。どっちかというとラリーXやギャラガの方ばっかやってたかな。でも下手なりにコーヒーブレイクのあの曲聞きたさにやってた気がします。Pac-ManiaもPac-Landも曲が好きでやってたなあ。一番好きなのはPac-Land。今でも見つけたらやってます(秋葉原のスーパーポテト5Fのレトロゲーセンフロアで遊べます)。手足ついてでかいキャラが動くのがすごく新鮮でしたねえ。

いやあ、これ無料で見られるなんて素晴らしすぎますよ。80年代のナムコが大好きな方はぜっっっっっっっったい行かないと損です。あの空間はわくわくしちゃいますよ、きっと。昔パソコンショップとかゲーセンに通って新しいゲームとか見ちゃった時のドキドキ感に近いかもしれない(笑)。


Virtua Freaks

タグクラウド
リンク集
検索
購読
ナビゲーション

ページの先頭へ戻る▲