3G〜3GSの時に使ってたJuice Pack Airですが、MicroUSB端子がぶっ壊れてしまいました。
Juice Pack Air(2009-2010)。
んでiPhone 4にしてからはそれほど電池の減りに困ることもほとんどなくなったのでバッテリは使っていませんでした。
Juice Pack Air for iPhone 4が出たのも知ってましたが同じMicroUSBだったこともあって様子見してました。Twitterで導入した方がいたので聞いてみたりしてましたが結構悪くないとのこと。
そんな中結構安く売ってるトコを見つけたので購入。Amazonよりも安く買えました。
装着感はかなり良い感じですね。一回り大きくなってしまいますが、裸で使うよりも握り具合は良くなりました。裏面はマットなラバー仕上げですが毛玉や埃がくっつく感じはないのが素敵。質感は好みです。
気になるMicroUSB端子は角という変わった場所に。今までよりも抜き差しはしやすくなった気はします。これで少しは長持ちするかなー。
肝心の電池に関してはまだ試せてないのですが、これで丸1日は大丈夫だなーと。Ety8でBluetoothも使うのでちょうど良いです。
少なくともJuice Pack Air初代よりも半額近く安く買えたので、このぐらいの価格だと気軽に手が出せますね。
ま、しばらく使ってみます。
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以前書きましたが、JuicePack Airが壊れたので今はAirジャケットを使ってます。
まあやっぱりバッテリケース欲しいなあと思ってまして、昨日の夜にAmazonでAigoのバッテリケースが安いのを知って、思わずポチッと。実は初めてAmazon買い物だったり。
んで今日の17時頃にはもう届きましたよ。店行くより早い。すげえなあ。
JuicePack Airは装着感も良いしすごく気に入ってましたが、microUSB端子が1年経たず飛び出て死亡。バッテリも生きてるのに端子が壊れて充電出来ないという状況になってしまったのですが、これはminiUSB。これがかなり安心感があります。
ケースの装着方法ですが、JuicePack Airは上部が外せてスライドして装着しますがこれはサイドがラバーになってるのでべろっとめくって装着する感じ。個人的にはほこりとかが付いちゃうのでラバーって好きじゃないんですけどまあしょうがないか。そんなこと言ってるうちにもうほこり付きまくりなんですけどね…。
ボリュームとスリープボタンはラバーの上から押すことに。サイレントモード切り替えはかなり深めになってるので正直きっついです、これ。めくってやった方が良いかも。
充電on/offスイッチがあるのでバッテリケースから充電するタイミングが選べるのも良いですね。
とりあえず月曜から本格稼働させてみたいと思います。
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microUSBが飛び出た。
去年AppleStore,Ginzaで先行販売してたので購入したJuicePack Airが壊れました。
・Mophie Juice Pack Air iPhone 3G
・Juice Pack Air使用してみた。
ほぼ毎日、会社と家でmicroUSBを抜き差ししておりましたがついに端子部が飛び出てしまい、これ以降刺しても認識しません。
使ってて前から気になっていましたが、microUSB自体が抜き差しにあまり耐えられないような気がしてます。一般的なminiUSBの方が安定感があります。現に付属のmicroUSBケーブルはiMacに接続してましたが途中からさしっぱなしなのにiPhoneを認識したりしなかったりとあの接続音が連発する始末。なので家では外して純正ケーブルで繋いでました。
何か今後携帯はmicroUSBに統一するなんて話もありますが、この耐久性では正直疑問です。対して大きさも違わないのでminiにして欲しいですねえ。
製品的には非常に気に入ってたので非常に残念です。バッテリがいかれたならまだしも、端子部の故障で使えないってのは非常に不本意。しかも1年も経たないうちに。あとこれ90日間保証なんですよね…ちょっと残念としか言えません。ほぼ1万円の商品が90日保証。うーむ。だったらもーちょっと安いのでいいかなーと思ってしまいます。
デザインも含めて気に入っているので買い直したい気はあるのですが、さすがに1年持たないのに1万円かける気はしないので違うのにしたいと思います。何が良いかな。
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Mophie Juice Pack Air iPhone 3G(以後Air)使用してみました。
まずはAirを充電モード(iPhoneに電源供給する)にして運用。出勤時に音楽を1時間弱聴いて、メールはMobileMeのpushと1時間のフェッチとか電車内でWebとかやってたんですが、15時ぐらいでAirのバッテリが終了。ここからiPhone本体のバッテリを使用します。なので帰宅しても70%ほどでかなり余裕がありました。
バッテリーログ(350円)というアプリを購入したので、今度はもうちょっと細かいデータを取ってみようかと。
マイクロUSBな巻き取りケーブル。結構レア?
まあ私の使い方なら電池を気にせず十分1日満足して使えるような感じです。良かった良かった。
あとは充電とデータ転送にはマイクロUSB端子で行うんですが、いかんせんこのマイクロUSBっつーのがマイナーなので、予備のケーブルがなかなか売ってません。会社でiPhoneの写真を取り込みたい(ついでに充電もしとこ)、という時に必要なので、秋葉原で探してきました。
この手のに強い店ってどこかなーと思って何となくパソコンハウス東映に行ったら…レジ前で売ってました、巻き取り式。これで無事自宅と会社で充電とデータ転送が出来ます。
ケースつけるとちょい重めではありますし、iPhoneのスマートさは若干なくなってしまいますが、さすがWorks with iPhoneロゴ取得製品って感じでしっかり作ってあるんで私はおすすめ。まあ気になると言えばケースではありますが落下にはこれ弱いんだろうなあ…(笑)。
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買ったどー。
こないだも書きましたが、SwitchEasy CapsuleNeoというケースを愛用してたんですが壊れたので新しいのを物色しておりまして。
本日買ってきました、Mophie Juice Pack Air iPhone 3G。
Juice Pack for iPhone 3Gも気になってたんですが、いかんせん上がはみ出すのってどうなんだろーなあと思ってまして。1800mAhは魅力なんでしょうけど、それよりもケースとしてフィット感の方がいいかなと。
しかしFocalのページにはAirについて全く書いてないです。あるのはAppleStoreだけ。そんなわけで仕事帰りに銀座のAppleStore寄って来まして買ってきましたよ。あんまりまだネットでも記事が少ないのでレビューしたいと思います。
ケース本体。
底。左がマイクロUSB。
ケース本体です。結構すっきりしてます。Juice Pack for iPhone 3Gは上からはめ込むだけでしたが、Mophie Juice Pack Air iPhone 3Gははめ込んだ後上部を付けることで全体的に覆う形になります。
底部。端子はマイクロUSB。ミニじゃないのが残念。右のスイッチはバッテリから電源供給するかどうかのon/off。これはJuice Pack for iPhone 3Gにはなかったみたいで便利かも。
背面。
すっきりしてます。
背面。ちょっとずんぐり。質感はてかてかなので指紋気になるかも。LEDインジケータもあります。
装着。上からスライドして入れるんですが、かなりぴったりしてます。この辺の出来は良いですね。
装着感はかなりすっきりして良いです。ラバーとかは付いてないので滑る危険性はあるかも。でもこれ背面のLED見ない限りはバッテリ内蔵とは気づかないかも。
個人的には結構気に入りました。背面てかてかになんかステッカーとか貼っても良いかもなーとか思ってます。今んトコAppleStore先行販売とのことなので、気になる方はStoreへ。ネットだと5日ぐらいかかるっぽいですが、銀座のStoreには結構たっぷり3色(ホワイト、ブラック、パープル)ありましたよー。
実際の稼働時間とかは今度計ってみたいと思いますんでまた今度。
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